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上半身の症状 - Part 2

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反復性肩関節脱臼について

この度は当院のホームページをお読み頂き誠にありがとうございます。

自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

何度も脱臼を繰り返している
常に肩を気にしながら暮らしている
またスポーツを再開したい
脱臼の心配をせずに子供を抱きたい

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

また、社会人アメリカンフットボールXリーグのアサヒ飲料クラブチャレンジャーズで2014年よりアスレチックトレーナー活動もさせて頂いております。

 

[反復性肩関節脱臼]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[反復性肩関節脱臼]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

反復性肩関節脱臼とは?

肩関節は反復性脱臼が最も多くみられる関節で、ほとんどのものが外傷による脱臼です。

外傷による肩関節の脱臼は、ラグビー、アメフト、柔道などのコンタクトスポーツに多く、前下方脱臼がほとんどです。肩関節は一度脱臼を起こすと、その後は脱臼しやすくなり、前下方脱臼では、後ろに手をつくような動きを強制されることによっておこります。

脱臼の回数を増すごとにちょっとしたことでもおこるようになり、スポーツ活動ばかりでなく、寝返りのような日常動作でも脱臼が起こりやすくなります。これを反復性肩関節脱臼と呼びます。

初めての脱臼が10代の場合、再発率は80~90%と非常に高くなってしまいます。
繰り返さないためにはなるべく早い段階で、「どうすれば予防ができるか」を知り、実践していくことが重要となります。

 

反復性肩関節脱臼の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

本場アメリカで勉強しATCの資格も取得してきた現役アメフトチーム専属アスレチックトレーナーでもある私が皆様のお力になります。

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ひろ接骨院

胸椎椎間板ヘルニア(背中の痛み)について

この度は当院のホームページをお読み頂き誠にありがとうございます。

自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

だんだんと背中の痛みが強くなり、不安だ
背中だけでなく、胸の方にも痛みがある
脱力感があり、足がもつれる事がある
足のしびれがあり、仕事に集中できない
胸椎椎間板ヘルニアで治療を探している

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

[胸椎椎間板ヘルニア]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[胸椎椎間板ヘルニア]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

胸椎椎間板ヘルニアとは?

胸椎椎間板ヘルニアと診断されて治療法などの情報をお探しのあなたならご存知かもしれませんが、胸椎椎間板ヘルニアはかなり稀な病態です。

背骨と背骨の間にあり、クッションの役割をする椎間板が変形して飛び出し、様々な症状を引き起こす椎間板ヘルニアは背骨のどこでも起こりうる病態が一般的に「椎間板ヘルニア」と言われれば腰の骨に発症する腰椎椎間板ヘルニアを指す事が多いです。

次に多いのは首の骨に発症する頚椎椎間板ヘルニアで、背中の骨は肋骨など胸郭で固定されていて安定しているため、胸椎椎間板ヘルニアは一番少ないのです。

症状としては、背中の痛みや胸の痛み、手足のしびれや脱力などさまざまで、他の椎間板ヘルニアと同じような症状が出る場合も多いです。さらに、発症が非常に稀なために腰椎椎間板ヘルニアと診断が出るまでに時間がかかってしまったり、他の診断が出る事も多いようです。

胸椎椎間板ヘルニアに関する情報も少なく、インターネットなどで検索してもなかなか情報が出てきません。

 

胸椎椎間板ヘルニア(背中の痛み)の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

臨床経験豊富な接骨院の院長が皆様のお力になります。

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肩腱板断裂(肩の痛み)について

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自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

腕を挙げる時に肩が痛む
腕を挙げるときに肩からジリジリっと音が鳴る
肩の痛みで眠れない
寝返りの際に痛みで目が覚める
腕が挙がらない、力が入らない
ハンドルがきる。洗濯物を干すなどの日常生活で痛む

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

[肩腱板断裂]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[肩腱板断裂]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

肩腱板断裂とは?

肩甲骨と上腕骨(腕の骨)を繋いでいる4つの腱板のうち棘上筋、棘下筋のいずれかが断裂することでおこります。

転倒時に強い外力が加わったときや重いものを持ち上げた時などに一気に断裂することもありますが、高齢者の経年劣化によるものが多く、腱板は加齢による断裂が唯一起こる腱です。

加齢によって腱板断裂した人の中には痛みを感じない人もいます。

整形外科では、三角巾の固定などで保存療法を行います。断裂自体は手術をしないと治癒することはないため筋力の著しい低下や痛みのせいで生活に大きく支障をきたす場合には手術が検討されます。

 

肩腱板断裂(肩の痛み)の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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変形性腰椎症について

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自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

朝起きると腰が痛む昼過ぎ頃には症状が落ちつく
長時間の同じ姿勢や移動時後に症状が強くなる
背中下、腰、お尻、尾てい骨や太もも裏に痛みやズキズキと疼痛がある
変形が強い場合は長時間の歩行や立つことができない
前かがみになる

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

[変形性腰椎症]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[変形性腰椎症]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

変形性腰椎症とは?

変形性腰椎症の治療法は保存療法が基本です。変形箇所がひとつではなく複数であることがほとんどなので手術を選択することは稀です。病院の整形外科ではまず痛み止めの処方やブロック注射によって症状の緩和を図ります。リハビリテーションを勧めることが多く、その際は理学療法士と歩行トレーニング、ストレッチ、腰痛体操を行います。ただ痛みがつい良い場合は動くこと自体が難しいのでリハビリにも苦痛を伴います。
  
この他の保存療法は認知行動療法、鍼灸、カイロプラクティック等があります。高齢により運動療法に制限がある、痛みが強い場合は可能であれば過去のレントゲンと比較して施術箇所や施術法を選択することが必要です。

変形性腰椎症は1年、2年で変形したというよりも数年以上ものあいだ、持続的に負担・負荷がかかっていた状態です。保存療法や施術を受ける、可能な範囲で動いていくことが重要になります。

 

変形性腰椎症の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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尺骨神経麻痺について

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自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

何とかしてこの麻痺やしびれを改善したい
また元気に運動を再開したい
これからもこのままの状態が続くのであろうか?
人並みに食事や着替えをしたい

以上の様なことはありませんか?

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また、社会人アメリカンフットボールXリーグのアサヒ飲料クラブチャレンジャーズで2014年よりアスレチックトレーナー活動もさせて頂いております。

 

[尺骨神経麻痺]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[尺骨神経麻痺]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

尺骨神経麻痺とは?

尺骨神経は神経機能として、指先のきめ細やかな動作を担っていることから、
尺骨神経麻痺を生じると、ボタンがはめにくい、箸が使いにくいなど繊細な動作に障害を受け、指先にしびれや痛みも生じます。

そのため日常生活で苦労を強いられる場面が増えます。

スポーツや交通事故のケガ、骨折、ガングリオンなどの障害で起こり
発生部位により「肘部管症候群」「ギヨン管症候群」に分けられます。

 

尺骨神経麻痺の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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変形性脊椎症(背中の痛み)について

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自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

背中の痛みで検査したら変形性脊椎症と診断された
長時間歩いていると、足がしびれてくる
手の力が入りずらく字が書きにくい
最近、筋力が落ちたというように感じる
病院でのリハビリや薬で効果が感じられない

以上の様なことはありませんか?

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当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

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変形性脊椎症とは?

変形性脊椎症とは、一言でいうと背骨が変形しているという意味です。

背骨の骨と骨との間にあるクッションの役割をする椎間板が変形して、その影響で骨にトゲのようなものが出来ます。それが神経を圧迫しさまざまな症状を引き起こします。

症状としては、背中や腰が痛い、肩や腕が痛い、脚がしびれる、手足の力が入りにくい、筋力が衰えたなどさまざまです。これらの症状を感じ、病院でレントゲンやMRIで検査して上記のような背骨の変形が見つかった場合、変形性脊椎症と診断を受けます。

しかし一方で、変形性脊椎症といわれる背骨の変形がある方でも無症状の方もいらっしゃいます。原因は加齢のためと説明されることが多いのですが、同じような変形があっても症状がある方と無い方がいるのでなぜなのでしょうか?

 

変形性脊椎症(背中の痛み)の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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舟状骨骨折について

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自分の症状はどこで施術してもらえるのか?と言う疑問をお持ちの方がたくさん居られます。

ただの捻挫かと思っていたら骨折だった
何とも言えない嫌な痛みが続いている
早く治して集中力を取り戻したい
パフォーマンスを以前のように取り戻したい

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

また、社会人アメリカンフットボールXリーグのアサヒ飲料クラブチャレンジャーズで2014年よりアスレチックトレーナー活動もさせて頂いております。

 

[舟状骨骨折]の症状でお悩みの方も多数、施術させて頂きました。

[舟状骨骨折]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

舟状骨骨折とは?

舟状骨骨折とは、手の関節を構成する骨で、スポーツのケガのなかでも代表的な骨折の一つとして知られています。

舟状骨骨折を発症した場合、痛みを生じますが、骨のずれが大きくないため、
それほど強い痛みにならない場合もあります。

骨折としての適切な治療を受けずに放置すると舟状骨の構造上、
血流不足に陥りやすく、手の機能障害や慢性的な痛みの原因となります。

受傷後すぐではレントゲン画像での変化が乏しいこともありMRIやCT撮影を行います。

実際には骨折していてもわからないことがあるので、単なる捻挫として見逃される場合もあります。

そのため、手を突いて転倒したなどの舟状骨骨折が疑われる受傷機転がある場合には、
診断がはっきりしない場合でも注意深く経過を追うことが大切です。

 

崇鋤骨骨折の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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背中の痛みについて

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色々検査を受けたがこれといった原因がない
背中だけでなく肩や腰が痛むこともある
首や肩甲骨も痛むことがある
同じ姿勢をとることが多く姿勢が悪い
背中の痛みから解放されたい

以上の様なことはありませんか?

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[背中の痛み]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

背中の痛みとは?

背中の痛みと一言でいっても、実は背中の痛みにもいろいろあります。内臓に関係しているもの、骨や関節に関係しているもの、そしてそれ以外のものです。

激しい痛みや熱感のの場合は、内臓に関係していることもありますので内科へ受診しましょう。また、転んだ、重たいものを持ち上げたなどキッカケがはっきりとしている場合は、骨折や炎症も考えられますので、整形外科への受診をお勧めいたします。

整体やカイロプラクティックでお手伝いできるのは、それ以外のもの、つまり日常生活での習慣などが原因で背中の痛みを引き起こしている場合ですが、あくまでも自己判断はとても危険ですのでご注意ください。

長時間同じ姿勢で過ごしていることによる筋肉の疲労と緊張、過剰な運動や無理な負担などによる背中の痛みについては、最も得意とする症例ですので当院でもお力になれるはずです。

 

背中の痛みの症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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関節拘縮について

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怪我で固定していたら、ひざが曲がらなくなった
リハビリでも可動域がなかなか戻らず不安だ
骨折前のような股関節の動きを取り戻したい
親指が曲がりにくく、家事をするのが不便だ
足首の硬さが気になって思いきり走れない

以上の様なことはありませんか?

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当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

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関節拘縮とは?

関節拘縮は、関節の可動域が狭くなり動きが制限される病態です。

関節の活動性が低下している状態が続くと、関節の靭帯や筋肉や皮膚などが線維化することによって関節が拘縮してしまいます。

要するに関節を長い間動かさなかったから固まってしまい動きにくくなってしまったという事で、さまざまな関節に起こりうります。

ケガや骨折などの治療で関節を長期間固定していたあとに起きてしまうことが多いです。また、病気や要介護の方など体を動かす機会が少ない方も関節拘縮が起こりやすいです。

拘縮には起こりやすい部位があり、上半身だと肩・肘・手指、下半身だと股関節・膝・足首で、曲がった状態で固まってしまい伸ばしにくい場合が多いです。

関節拘縮を改善するには、固まってしまった関節の靭帯や筋肉を緩めていく必要がありますので、どの筋肉や靭帯が関節に制限をかけているのかを考える必要があります。

 

関節拘縮の症状でお困りの方は1度当院へお気軽にご相談ください。

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正中神経麻痺について

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指先にジンジンするようなしびれを感じる
手のしびれを気にせずに赤ちゃんを抱っこしたい
指がうまく曲がらずスマホが操作しにくい
力が入りにくくボールがうまく掴めない
正中神経麻痺と診断されたが薬が効かない

以上の様なことはありませんか?

当院では2011年開業以来のべ20万人を超える方々の様々な症状やお悩みに対して施術をさせて頂いております。

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[正中神経麻痺]の症状でお困りの方へ当院の治療方針等について書きましたのでご一読ください。

当院の基本的な考えとして身体の不調や痛みは

1. 身体のバランスの乱れ

2. 気の流れの滞り

3. 内臓の肩代わりによっておこると考えております。

初回はまずご記入いただいた問診表を基にお話をお聞きしてからバランス検査をして、その結果を基に施術を行います。

正中神経麻痺とは?

指のしびれが出てくると、脳に異常がなるのかとか色々と怖い病気を想像してしまう方が多いようです。しかし、単純に腕の神経が原因でこのような症状が起こる事も少なくありません。特に指のしびれで、親指や人差し指、中指にしびれが強い場合には正中神経麻痺の可能性が高いかもしれません。

正中神経麻痺とは、腕や指の動きや感覚を支配する正中神経に障害が生じて引き起こされる障害のことです。

正中神経は腕のさまざまな筋肉を支配していて、多くの手指の動作や感覚に関係しています。その神経が何らかの原因によって麻痺してしまう事で、手指のしびれや指の動きの制限、筋力の制限などが起きたりします。

ただ、同じ正中神経麻痺でも何が原因で正中神経が障害を受けているかはさまざまでそれを特定することが重要です。

 

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